DCスピードコントロール

DCスピードコントロールジョイスティックパネル
  
モデルNo. PJC211
\96,390(税込)
■スラスターを好みの力に維持・コントロールすることが可能。
■HOLD機能を使えば適切な力で船を桟橋に押し続けることができるので舫いが容易。
■液晶ディスプレイは照明付きで、瞬時に下記の情報を表示。
※システムの状態
※推進力・推進方向
※スラスターの温度、作動残量時間
※バッテリー残量
■対話形式によるシステムセットアップ。
■コンピューターインターフェースの診断プログラムを表示可能。
■警告アラームブザー内蔵。
■外付けブザー用のコネクター装備。
DCスピードコントロールデュアルジョイスティックパネル
  
モデルNo. PJC212
\99,750(税込)
■スラスターを好みの力に維持・コントロールすることが可能。
■HOLD機能を使えば適切な力で船を桟橋に押し続けることができるので舫いが容易。
■液晶ディスプレイは照明付きで、瞬時に下記の情報を表示。
※システムの状態
※推進力・推進方向
※スラスターの温度、作動残量時間
※バッテリー残量
■対話形式によるシステムセットアップ。
■コンピューターインターフェースの診断プログラムを表示可能。
■警告アラームブザー内蔵。
■外付けブザー用のコネクター装備。
DCスピードコントロールユニット
モデルNo. PPC800
\336,000(税込)
Sidepowerの先進技術がスラスターの世界にまた一つの変革をもたらします。

ジョイスティック操作で、 スラストパワーをコントロールできます。
一般的に、ボートオーナーは自艇に、よりパワフルなスラスターを装備したがる傾向があります。
もちろん、風速があがった時の操船には、その方がより力強く行きたい方向に船をコントロールできます。
しかしながら、 穏やかな日はそのパワフルさが故に、スラスターの切り替え(on/off)をこまめにしなければいけない煩わしさが発生してくるのです。
一般的に通常の天候の場合は、推奨のスラストパワーの50%以下で十分です。"DC Power Control"はその悩みを解決します。
ゼロから最大パワーまで、無段階にスラスターの出力をコントロールできます。
その他の効用としては、艇をもやう間、スラスターを弱く作動し続けて、 桟橋に軽く押し当てておき、風などの影響を排除します。余裕をもって艇をもやう事ができるでしょう。
■設置・特徴■
■S-Linkコントロールケーブル配線接続が簡単。
■メインケーブルターミナルの操作が容易。
■バッテリーとスラスター間のどこにでも設置可能、またイグニッションプロテクトエリアにも設置可能。(IP仕様)
■ソリッドステートスイッチにより構成されているため、機械式接点を持たず耐久性に優れている。
■過熱&過電流保護装置内蔵。
■長時間使用に耐える冷却性能。